25周年の話
こんにちは>>みんな
天カスです。
早々に2026年が半分終わりますがいかがお過ごしでしょうか?
タイトルに関してですが別にウチが25thってわけじゃないです。
アニマロイドウエストの設立からの道筋(歩み)を記録します!
25周年の話
こんにちは>>みんな
天カスです。
早々に2026年が半分終わりますがいかがお過ごしでしょうか?
タイトルに関してですが別にウチが25thってわけじゃないです。
沖縄そば
こんにちは 喜屋武です
人間生きていたら数年に一度は、無性に沖縄そばが食べたくなる時期があると思います。
最近、自分もその症状が発病して沖縄専門店で食べようとしたのですが
沖縄そば1つで1000円は納得がいかず思い悩んでおりました。
それなら似たようなものを自分で作ってみようと思い、近所の業務スーパーに食材探し行ったところ・・・。
・・・普通に考えたら神戸に沖縄そばの麺が売っているわけがない?。
あの本場・オキコ(株)が創る洗礼されたような麺が神戸にあるはずが・・・
あった。
まだだっ!麺があっても沖縄そばに必要な三枚肉、ソーキの代用品がこんな場所にあるはずが・・・
あった。
2つ揃った。・・・しかし最大の難所である「カツオと豚骨の繊細なスープ」を
私のような凡人に再現できるのだろうか?
できた。
ということで簡単に9割再現できたので下記に手順を記載いたしました。
1.麺をほぐす程度に水洗い
2.ちくわ(カマボコの代用品)、豚煮、卵焼きを用意
3.水とスープの素を鍋で沸騰。スープに豚骨味を追加したいので
切った豚煮と大さじ一杯くらいの豚煮汁を鍋に放り込む。
4.ネギ、紅ショウガを盛り付けて完成となります。
掛かった予算は2人前で1000円以内という結果になり個人的には満足しております。
材料は麺以外は余ったので、麺だけ追加で購入すれば、あと3、4人前は作れるかと。
話をまとめると業務スーパー凄いというお話でした。
業スーさんこれからも宜しくお願いします。
こんにちは、天使(あまつか)です。
最近一度はどこかで聞いたことはある「Claude Code」!?
このClaude Codeが何か簡単にいうとエンジニアじゃなくてもソフトウェア作れるAIコーディングツールで汎用性と機能性を兼ね備えており、AIディレクションツールとも呼ばれています。
1年前ぐらいのClaude Codeはエンジニア向けだったのですが、急速な進化によりエンジニアじゃなくても使えるようになったことと、AIがAIを使って作業できることもあり話題で盛り上がっています!
「Claude」を使っている方もいるので勘違いしやすいのですが、「Claude」と「Claude Code」は違うツールになる点は注意が必要ですね。
簡単に整理すると、下記のような感じです。
じゃあ、便利そうなので「Claude Code」を使ってみようかと思ったのですが現在、無料版であるFreeプランでは利用不可でした💦
最低でも、Proプラン以上の契約が必要みたいです。
※料金は、月額$20(日本円(1$=150円)でだいたい3000円ぐらい)。
年間プランだと、年額$200を前払いすることで割引適用を受けれるみたいです。
実際に触ってみて、どう他社サービスと連携できるかやGeminiとの連携でどこまで自動化できるかなどなど色々試して、お伝えできればよかったのですが残念です๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐
とは言え、「Claude Code」を仕事で使うムーブメントは既に起きていて、フォルダシステムによって権限や情報のアクセスを切り分けることも可能みたいなんで乗り遅れないように情報を随時追いながら機会があれば挑戦していこうと思います!!
お久しぶりです。
きゅっきゅです。
久しぶりにブログを…ということで何について書こうかなと考えた結果、
少しお仕事にかかわるお話にしようと思います。
これまで映像制作にかかわるお仕事を幅広く経験させて頂いてきましたが、
元々は遊技機開発に多く携わっていました。
そのころは遊技機業界も最盛期で、ありがたいことに仕事も「超」がつくほど忙しい時期でもありましたし、僕自身も休みがあれば「研究」という理由を付けてよくホールに足を運んだものです。
また、開発にかかわった機種を実際に打ってみたり、楽しんでくれてるユーザーの反応を見るのもひそかな楽しみでした。
時は流れて…
遊戯人口の減少、大型店の倒産、老舗メーカーの廃業など遊技機業界は一気にしぼみました。
遊技機案件の仕事も減り、開発会社としても苦しい状況に陥った時期だったと思います。
僕自身もホールへ行くことも少なくなっていましたし、遊技機案件メインの会社から転職を考えました。
しかし!
近頃「復刻」と呼べる機種が続々とリリースされています。
その昔、心躍らせた名機「北斗の拳」「吉宗」「番長」などなど…
おそらく僕と同年代の方は再びホールへ足を運ぶきっかけになったんじゃないでしょうか。
そういう僕も(奥さんに怒られない程度に)去年から少しづつホールへ行くようになりました。
懐かしい!
そして…やっぱり楽しい!
またこういった仕事にもかかわりたいな~と感じました。
と、ここまで書いててどこが仕事の話やねん!
ただのぱちん〇スやん!!とつっこまれそうですが…
幸いにして今、グリオグルーヴで映像制作にかかわれているのも、ユーザーの喜ぶものを目指して制作してきたこの経験があったからこそだと思っています。(無理矢理)
メーカー、開発会社の皆様、弊社には開発経験、能力を持ったスタッフもそろっておりますので、ぜひ案件のご相談お待ちしております!
我が家では着実に次世代のクリエイターが育っています(笑)
これからも子どもたちに誇れる仕事をしたいと思います!
それではまた!
↓自分なりの作業環境(?)を整えて父ちゃんの仕事の真似をする末っ子(5歳)
息子よ…父ちゃんの仕事はいばらの道ぞ…
こんにちは。みっちーです。
さて、お仕事でたまに4足歩行の動物のアニメーションを作成する事があるのですが、今日はその事について少し触れてみたいと思います。
一口で4足歩行の動物といっても歩き方の違いで2パターン存在するようでして、
という呼称で分類されるそうです。
ちなみにヒトやサル、クマなどはかかとを地面に付けて歩く「蹠(しょ)行性動物」という分類になります。クマが普段は4足歩行していても、2本足で立ち上がる事があるのも納得ですね。
「指向性動物」と「蹠行性動物」それぞれを人間の関節になぞらえると、前者はかかとを上げる所謂「つま先立ち」で歩くのに対し、後者は指の先端のみ(かかとのみならず指の根元も地面に付かない状態)で歩くという違いがあります。
その事を踏まえてリファレンスを観察すると両者で足を出す順番などは大きく変わらないのですが、足を蹴り出す時や地面に接地した際の動きに違いがある事が見て取れます。
足が地面に接地する際、チーターは指の根元を基点にかかとが沈み込むのに対し馬は指(蹄)の先端を基点に指の根元が沈み込む動きをしています。※個体ごとの個性や歩行スピードなどによって違いは出て来るかもしれません。
実際にアニメーションを付ける際には必ずしもここで述べたような関節の違いなどの理屈を知っておく必要は無いかもしれませんが、リファレンスを観察する時に些細な動きに気付くきっかけにはなるかもしれないなぁと思った今日この頃でした。
それではまた!
こんにちは!
先日、家族で「鬼滅の刃無限城編」の映画を観た直後、ニジゲンノモリコラボイベント、鬼滅の刃に行ってみたいと思い淡路島「ニジゲンノモリ」を訪れました。
映画の余韻に浸りながら、アトラクションを楽しみにしていたのですが、人気のため予約が取れず、今回は残念ながら見送りに。
気持ちを切り替えて園内を回り、まずは見たかったゴジラアトラクションへ。
体験はしませんでしたが、あまりの迫力に「もし動き出したらどうする?」と一瞬考えてしまうほど凄い迫力でした。
続いてドラゴンクエストエリアを体験。
細部まで作り込まれた世界観を歩きながら楽しむと、まるで冒険に出かけている気分に。
家族で相談しながら進む姿は、ちょっとした勇者パーティのようでした。
気づけば子供たちの歩く姿が少し勇者っぽくなっていたかもしれません。
園内の移動だけでも結構な距離があり、普段あまり歩かない私にとっては、ほどよい運動にもなりました。運動不足の解消と家族とのリフレッシュを同時にできる、良い休日となりました。
鬼滅の刃アトラクションには参加できませんでしたが、映画の余韻とともに家族で充実した時間を過ごすことができました。次回こそは予約を確実にして、冒険をフルに楽しみたいと思います。